ケノンを少しでも安く手に入れたくて、フリマやオークションの中古品、型落ちの「タイプSS」などが気になっていませんか。新品より安く見えると、「中古でも十分では」と考える方もいるでしょう。
この記事では、中古や型落ちのケノンを買う前に知っておきたい保証と修理の扱い、カートリッジの注意点、新品と中古の費用の比べ方、新品をできるだけ安く買う方法をまとめます。内容は、製造元エムテックの公式サイト、ケノン公式ユーザーサポートの規約、ケノン公式オンラインショップ(ケノン.com、アローエイト株式会社)の情報をもとにしています(2026年10月確認)。
結論から言うと、中古や譲渡されたケノンは、メーカー保証も修理サービスも受けられません。付いてきたカートリッジが使えないこともあるので、本体の値段だけでなく、保証とカートリッジ代まで含めて比べることが大切です。
ケノンの中古・型落ちは買っても大丈夫?

中古のケノンを買うかどうかは、本人が決めることです。ただし、メーカーの保証や修理は、正規販売店で新品を買った人を前提にしています。中古を選ぶと何が受けられなくなるのかを、先に知っておきましょう。
中古はメーカー保証も修理も受けられない
ケノン公式ユーザーサポートでは、中古品(オークションで購入したものなどを含む)、転売品、譲渡品は保証の対象外とされています。今の持ち主が最初に購入した人でない場合も、同じく保証の対象外です。
さらに、製造元の株式会社エムテックの修理規約には、有償・無償を問わず譲渡されたもの(中古品)は修理サービスを受けられないと書かれています。保証期間内の無償修理だけでなく、お金を払う修理も受けられないということです。
出典:ケノン公式ユーザーサポート(保証・修理規約)
また、これらの製品を使って起きた不具合や損傷、事故について、運営側は責任を負わないとしています。中古品を選ぶときは、故障やトラブルが起きても自分で対応することになると考えておきましょう。
旧型「タイプSS」とは?今の公式ラインナップにはない
「タイプSS」は、過去にネット通販で使われていた旧モデルの呼び名です。製造元エムテックの製品ページでは製品名は「KE-NON(ケノン)」とされ、「タイプSS」という表記はありません(2026年10月確認)。
タイプSSがどのバージョンにあたるのか、いつごろの年式なのかは、今の公式情報からは確認できません。エムテックによると、2026年4月1日時点で各オンラインショップが扱っているのはバージョン8.7です。古い呼び名で売られている本体は、今の新品とバージョンが違う可能性があると考えておくとよいでしょう。
バージョンによって、使えるカートリッジが変わります。各バージョンの違いは、ケノンのバージョン歴史と違い【2026年】歴代一覧と最新8.7でまとめています。
中古のケノンで起きやすい5つの問題

中古のケノンは、本体が動けばすぐに使えるように見えます。しかし公式の規約を読むと、買ったあとに困りやすい点が5つあります。ひとつずつ見ていきましょう。
メーカー保証・延長保証が受けられない
新品のケノン本体には取扱説明書兼保証書が付き、メーカー1年保証があります。エムテックのQ&Aでも、1年間無償修理保証が付いていると案内されています。しかし前の章で紹介したとおり、中古品・転売品・譲渡品はこの保証の対象外です。
延長保証にも注意が必要です。ケノン.comによると、延長保証は自然保証プランと事故保証プランの2種類で、申し込めるのは本体を購入するときだけです。中古で本体を手に入れたあとに、延長保証だけを付けることはできません。
出典:ケノン公式オンラインショップ(ケノン.com)
有償の修理も受けられない
正規に購入したケノンなら、保証期間が過ぎても有償で修理を頼めます。エムテックのQ&Aには、1年を過ぎてもメーカーサポートが受けられると書かれています。
保証期間外の修理費は、基本検査費用4,000円に、修理する部位の費用をたしたものです。目安は次のとおりで、予告なく変わることがあるとされています。
| 項目 | 費用の目安 |
|---|---|
| 基本検査費用 | 4,000円 |
| 本体基盤 | 6,300円〜 |
| ハンドピース及びケーブル | 3,000円〜 |
| 操作パネル | 2,300円〜 |
| 外装部品 | 1,500円〜 |
出典:ケノン公式ユーザーサポート(修理規約、2026年10月確認)
ただし、これは日本国内の正規販売店で販売された国内向け製品の話です。修理規約では、譲渡された中古品は、有償でも修理サービスを受けられないとされています。修理の受付は電話(0570-064-331、平日10時〜17時)で、正規店が発行した購入証明(納品書・レシート・注文受付メールなど)も必要です。
中古品が故障した場合、メーカーに直してもらう方法はありません。壊れたら買い直しになるかもしれないことも、費用の一部として考えておきましょう。
付いてきたカートリッジが使えないことがある
中古のケノンには、前の持ち主が使っていたカートリッジが付いてくることがあります。ところがケノン公式ユーザーサポートでは、古いケノンで使われていたカートリッジや中古のカートリッジは使えないと案内されています。
カートリッジは、使っているケノン専用です。他のケノンに接続しないよう案内されており、付属品や正規店で買った新品以外のカートリッジを接続すると、保証の対象外になるとされています。
つまり、カートリッジ付きで売られていても、新しいカートリッジを買う必要が出てくることがあります。出品写真にカートリッジが写っていても、その分を価値として数えすぎないようにしましょう。
旧バージョンは最新カートリッジに対応しない
カートリッジには、対応するバージョンが決まっています。今の新品に付いているスーパープレミアムは、メーカーの製品ページではver8.6以上に対応とされています(ケノン.comでは8.0以上と表記)。ストロング2は、ver8.7以上が対象です。
| カートリッジ | 照射回数(Lv1/Lv10) | 対応バージョン |
|---|---|---|
| スーパープレミアム | 300万発/50万発 | ver8.6以上(メーカー表記) |
| ストロング2 | 50万発/10万発 | ver8.7以上 |
| ラージ | 20万発/13,043発 | 全バージョン |
| エクストララージ | 20万発/1万発 | 全バージョン |
出典:エムテック公式サイト(各カートリッジの製品ページ)
ラージやエクストララージなどは全バージョンに対応していますが、照射回数はLv1で20万発です。メーカー表記でver8.6より前の本体には、Lv1で300万発のスーパープレミアムが対応していません。旧バージョンでは、選べるカートリッジが限られると考えておきましょう。
なお、ストロング2は単品販売がなく、2026年10月時点では欠品中とされています。
残りの照射回数や本体の状態がわからない
カートリッジには照射できる回数の上限があり、使えば減っていきます。中古品の場合、前の持ち主がどれくらい使ったのかは、出品者の説明に頼るしかないことが多いでしょう。
本体についても、落としたことがあるか、どのように保管されていたかは、写真や説明文だけでは判断しにくいものです。また、他人が使ったものに抵抗がある方もいます。
新品であれば、初期不良は購入日から7日以内に電話で販売店に連絡できます。中古品には、買ったあとに状態を確かめて相談できる仕組みがありません。
出典:ケノン公式オンラインショップ(ケノン.com)
新品と中古の費用を比べる

中古は、本体の値段だけを見ると安く感じます。しかし、保証やカートリッジまで含めると、差は思ったより小さくなることがあります。ここでは、比べるときの考え方を整理します。
新品は販売価格79,800円でメーカー保証1年付き
ケノン本体のメーカー希望小売価格は108,000円(税込)です。公式オンラインショップ(ケノン.com)での販売価格は79,800円(税込)で、メーカー1年保証が付きます(2026年10月確認)。
エムテックによると、標準構成品は次のとおりです。
- 本体
- カートリッジ(スーパープレミアム)
- サングラス
- 電源コード
- クーリングパック
- 取扱説明書兼保証書(メーカー1年保証付き)
付属のスーパープレミアムは、Lv1で300万発、Lv10で50万発照射できるカートリッジです。照射範囲は7.0cm2です。新品には、保証と大容量のカートリッジが最初からそろっています。
なお、公式ショップのセット内容は予告なく変わります。購入するときは、商品ページで最新の内容を確認してください。
中古はカートリッジの買い直しで差が縮まる
中古の価格は出品ごとに違うため、この記事では具体的な相場は紹介しません。かわりに、自分で比べるための考え方を紹介します。
中古の実質的な費用は、中古の購入価格+カートリッジ代で考えます。付いてきたカートリッジが使えない場合、カートリッジを新しく買う必要があるためです。ケノン.comでの単品の販売価格(税込)は、たとえば次のとおりです(2026年10月確認)。
- ラージ:8,800円
- エクストララージ:10,900円
- ストロング:10,000円
出典:ケノン公式オンラインショップ(ケノン.com)
新品と中古で、価格以外に何が違うのかを表にまとめました。
| 比べる項目 | 新品(公式オンラインショップ) | 中古 |
|---|---|---|
| 本体の価格 | 79,800円(税込) | 出品ごとに違う |
| 付属のカートリッジ | スーパープレミアム(Lv1で300万発) | 使えない場合は買い直し |
| メーカー保証 | 1年(延長保証も選べる) | 対象外 |
| 修理 | 保証期間外も有償で受けられる | 有償でも受けられない |
まずは、中古の購入価格にカートリッジ代をたした金額と、新品の79,800円を並べてみましょう。そのうえで、新品には保証1年とLv1で300万発のカートリッジが付き、中古は修理を受けられないことを考え合わせると、本体の値段の差だけでは判断できないことがわかります。
旧型の本体に使えるカートリッジと価格
旧バージョンの本体でも、全バージョンに対応しているカートリッジは使えます。主なカートリッジは次のとおりです。
| 名称 | 照射回数(Lv1/Lv10) | 照射範囲 | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| ラージ | 20万発/13,043発 | 7.0cm2 | 8,800円 |
| エクストララージ | 20万発/1万発 | 9.25cm2 | 10,900円 |
| ストロング | 85,714発/1万発 | 4.5cm2 | 販売価格10,000円(メーカー希望小売価格10,900円) |
| スキンケア(美顔) | 20万発/42,857発 | 4.5cm2 | 7,900円 |
出典:エムテック公式サイト(各カートリッジの製品ページ)、ケノン公式オンラインショップ(ケノン.com)(2026年10月確認)
ストロングは、本体のバージョンによってver5.3以下用、ver6.0又は6.2以上用、ver6.1用の3種類に分かれています。買うときは、本体のバージョンに合うものを選ぶ必要があります。
また、表の照射回数はVer6.0以上の本体に付けた場合の数字です。Ver5以下の本体では、照射回数が少なくなります。メーカーの製品ページ(ラージ・エクストララージ・ストロング)には、次のように書かれています。
- ver3.0:38,000発/9,500発(Lv1/Lv10)
- ver4.1:50,000発/10,000発(Lv1/Lv10)
- ver5.0:132,000発/10,000発(Lv1/Lv10)
- ver5.1〜:160,000発/10,000発(Lv1/Lv10)
カートリッジの種類と選び方は、ケノンのカートリッジ全種類を比較|違い・選び方・価格と対応バージョンでくわしく解説しています。
新品なら、こうしたバージョンの確認をしなくても、最新のカートリッジに対応した本体を選べます。最新の価格とセット内容は、公式サイトで確認してみてください。
それでも中古を検討するときのチェックポイント

ここまでの注意点を理解したうえで、それでも中古を検討する方もいるでしょう。その場合は、買う前に出品者へ確かめておきたい点があります。
バージョンと製造年を確かめる
まず、本体のバージョンを出品者に確認しましょう。前の章で紹介したとおり、バージョンによって使えるカートリッジや照射回数が変わります。
- ver8.7以上:ストロング2に対応
- ver8.6以上:スーパープレミアムに対応(メーカー表記)
- Ver6.0以上:全バージョン対応のカートリッジが表の照射回数で使える
- Ver5以下:照射回数が少なくなる
出典:エムテック公式サイト(各カートリッジの製品ページ)
製造年や購入した時期も、あわせて聞いておくと判断の材料になります。「タイプSS」のように商品名だけではバージョンがわからない場合は、バージョンがはっきりするまで購入を決めないほうが安心です。
カートリッジの残り照射回数と付属品を確かめる
付属するカートリッジの種類と、どのくらい使ったかも確認しておきましょう。ただし、公式には中古のカートリッジは使えないと案内されています。残りの照射回数が多くても、新しいカートリッジを買う前提で予算を考えておくのが無難です。
付属品がそろっているかも確かめます。新品の標準構成品は、本体、カートリッジ、サングラス、電源コード、クーリングパック、取扱説明書兼保証書です。出品の説明や写真と照らし合わせて、欠けているものがないか確認しましょう。
購入証明は引き継げないと理解しておく
出品者が、納品書やレシートを付けてくれることもあります。しかし公式の規約では、今の持ち主が最初に購入した人でなければ保証の対象外です。購入証明があっても、保証を引き継ぐことはできません。
修理の受付に必要な購入証明は、正規店で新品を買った人のためのものです。中古で手に入れた本体は、購入証明があっても修理規約上は譲渡されたものにあたり、修理サービスを受けられません。
中古品を選ぶなら、保証や修理がない前提で、価格と状態に納得できるかで判断しましょう。
新品のケノンをできるだけ安く買う方法

保証や修理を受けられる安心感を考えると、新品を正規店で買うのがおすすめです。ここでは、新品の負担を少しでも軽くする方法を紹介します。
公式オンラインショップの価格とセット内容を確認する
ケノンの正規オンラインショップは、アローエイト(ケノン.com)とエムロック(楽天市場・Amazon・Yahoo!・Qoo10・au PAY)などです。ビックカメラ、ヨドバシカメラ、蔦屋家電のオンラインショップや、ふるさと納税でも扱われています。店頭では、家電量販店やイオンボディ、蔦屋家電などで販売されています。
公式オンラインショップ(ケノン.com)の販売価格は79,800円(税込)で、メーカー希望小売価格の108,000円(税込)とは違います(2026年10月確認)。セット内容は予告なく変わるので、注文する前に商品ページで付属のカートリッジなどを確認しましょう。税込10,000円以上の注文は、送料と代引手数料が無料です(一部例外あり)。
正規のショップかどうかを見分けるポイントは、ケノンの公式サイトはどれ?怪しいと言われる理由と本物の見分け方でまとめています。
ショッピングクレジットで分割払いにする
一度にまとまった金額を払うのが難しい場合は、分割払いを選ぶ方法があります。ケノン.comでは、ショッピングクレジット(オリエントコーポレーション)を利用できます。
ほかにも、銀行振込、代金引換、クレジットカード、NP後払い、AmazonPayなどの支払い方法があります。分割の回数や金利は、申し込む前に公式ショップで確認してください。
ショッピングクレジットの仕組みは、ケノンの分割払い|カード不要のローン分割の回数・手数料・審査の流れで解説しています。
古いケノンは下取りに出せる
すでに古いケノンを持っていて、新しいバージョンに買い替える場合は、下取りを使う方法があります。ケノン公式ユーザーサポートによると、ケノン公式ショップ(アローエイト)、エムロック楽天市場店、エムロックYahoo!店では、買い替えのときに古いケノンを下取りしています。
この下取りは、故障品や部品が足りないものでも、買取額が減らされない制度だと案内されています。下取りの金額は時期によって変わるので、各販売店で確認しましょう。
延長保証を付けるか購入時に決める
延長保証は、メーカー保証に2年をたして合計3年にする自然保証プランと、事故保証プランの2種類です。前に紹介したとおり、延長保証は本体を購入するときにしか申し込めません。付けるかどうかは、注文前に決めておきましょう。
料金は販売店ごとに違います。例として、エムロック au PAY マーケット店では、自然保証と物損の両方が対象になる延長3年保証が7,800円、自然保証のみが6,280円でした(2026年10月確認)。
保証期間外の修理には、基本検査費用4,000円に部位ごとの費用がかかります。延長保証の料金と修理費の目安を比べて決めるとよいでしょう。保証のくわしい内容は、ケノンは返品できる?返金保証の有無とメーカー保証・延長保証の内容で解説しています。
また、ケノン.comには返金保証がありません。お客様都合の返品は、事前の電話、未開封、出荷日から7日目までの到着が条件で、実費とキャンセル事務手数料3,000円がかかります。購入前に確認しておくと安心です。
ケノンの中古についてよくある質問

ケノンの中古について、よくある疑問にお答えします。公式に記載がないことは、その旨を書いています。
フリマの「未使用品」なら保証は受けられる?
いいえ、未使用品でも、フリマなどで買ったケノンは保証の対象外です。ケノン公式ユーザーサポートでは、中古品だけでなく、転売品や譲渡品も保証の対象外とされています。
今の持ち主が最初に購入した人でない場合も対象外です。箱が未開封でも、正規販売店から自分で買ったものでなければ、保証は受けられないと考えましょう。
メルカリで買ったケノンは修理に出せる?
いいえ、メーカーの修理サービスは受けられません。修理規約では、有償・無償を問わず譲渡されたもの(中古品)は、修理サービスの対象外とされています。
保証期間内の無償修理だけでなく、保証期間外の有償修理も受けられません。フリマアプリで買ったケノンが故障したときは、メーカーに直してもらう方法がない点を理解しておきましょう。
家族のケノンを借りて使っても大丈夫?
家族のケノンを借りて使うことの扱いは、公式には記載がありません。ただし、家族から譲ってもらった場合は譲渡品となり、保証の対象外です。
また、カートリッジは使っているケノン専用で、他のケノンに接続しないよう案内されています。自分で買ったカートリッジを、家族のケノンに付けるのは避けましょう。借りて使うときは、持ち主の取扱説明書に沿って使うことが大切です。
中古のケノンでもカートリッジは買える?
全バージョンに対応したカートリッジは、単品で買えます。ラージ、エクストララージ、ストロング、スキンケアは、ケノン.comで単品販売されています。
ただし、スーパープレミアム2の単品は、エムロック・アローエイトで本体を買っていない人や、Ver8.0未満の人の注文は取り消しになるとされています。中古で手に入れた本体では、スーパープレミアム2の単品は注文できない可能性が高いと考えておきましょう。
また、ストロングは本体のバージョンに合わせて3種類あります。中古のカートリッジは使えないとされているので、本体のバージョンに合った新品を選びましょう。
出典:ケノン公式オンラインショップ(ケノン.com)、ケノン公式ユーザーサポート
まとめ|ケノンは保証が付く新品を正規店で選ぼう
中古品・転売品・譲渡品のケノンは、メーカー保証の対象外です。修理規約では、譲渡された中古品は有償でも修理サービスを受けられないとされています。旧型の「タイプSS」は今のメーカーの製品ページには載っておらず、バージョンがはっきりしない場合は注意が必要です。
中古に付いてきたカートリッジは、公式には使えないと案内されています。メーカー表記でver8.6より前の本体はスーパープレミアムに対応しないため、中古の購入価格にカートリッジ代をたして、新品と比べることが大切です。
新品は、公式オンラインショップの販売価格79,800円(税込)で、メーカー1年保証とLv1で300万発のスーパープレミアムが付きます(2026年10月確認)。保証と修理を受けられる新品を、正規店で選ぶのが安心です。
ショッピングクレジットや下取り、延長保証も上手に使いながら、公式サイトで最新の価格とセット内容を確認してみてください。
